月曜日の夕方、7時からカレッジの数学をやっている人々(undergraduates, postgraduates, tutorsを含める)のディナーがありました。40人弱の人が来ていました。。
普段利用している食堂とは異なる、old dining hallという場所での食事でした。
ドレスコードは、オックスフォードらしくBlack tie、つまり、黒いスーツに黒の蝶ネクタイというスタイルでした。どうも、僕が着ると不格好な感じがしてしまうんですが、イギリス人でスラっとしている人たちは、うまく着こなしてて羨ましいです(笑)
食事自体は、いつものフォーマルホールと同じような感じでした。
7時から30分くらいの間、シャンパン(スパークリングワイン?)を屋外で飲むところから始まり、僕は10時過ぎまで、食事、その後の歓談(笑)を楽しみました。
2018年5月15日火曜日
2018年5月8日火曜日
St peter's college, formal hall
St peter's collegeというカレッジのフォーマルディナーに行ってまいりました。
今学期初のフォーマルホールです。
St peter’sは、店がたくさん並ぶ中心街のすぐ近くにあるカレッジです。中の建物は、新しくて、綺麗に整備されていました。
ドレスコードはなく、ガウンを羽織るだけで、緩めでした(笑)
最終学期ということもあり、人は少なめで、3列に並んでいるテーブルのうち、真ん中だけが使われている状態でした。
食堂は、珍しく二階にあって、こじんまりとした作りでした。クライストチャーチのような、装飾、絵は少ないけれど、これはこれで落ち着いた雰囲気です。(人が少なかったからかな?)天井は黄色で、明るくて、かわいい感じ(笑)
下は、メインとデザートの写真です。暗めで映りは良くありませんが、美味しくいただきました。
今学期初のフォーマルホールです。
St peter’sは、店がたくさん並ぶ中心街のすぐ近くにあるカレッジです。中の建物は、新しくて、綺麗に整備されていました。
ドレスコードはなく、ガウンを羽織るだけで、緩めでした(笑)
最終学期ということもあり、人は少なめで、3列に並んでいるテーブルのうち、真ん中だけが使われている状態でした。
食堂は、珍しく二階にあって、こじんまりとした作りでした。クライストチャーチのような、装飾、絵は少ないけれど、これはこれで落ち着いた雰囲気です。(人が少なかったからかな?)天井は黄色で、明るくて、かわいい感じ(笑)
下は、メインとデザートの写真です。暗めで映りは良くありませんが、美味しくいただきました。
2017年11月12日日曜日
第五週 フォーマルディナー二つ
僕のカレッジのSt Edmund Hallは、週に二回、火曜日と金曜日にフォーマルディナーをやっています。今週は、その両方に参加してきました。
火曜日は、カレッジの数学部生の集まりで、チューターも併せて20人弱の会でした。
実は、金曜日の予約を前からしていたので、火曜日は行かないつもりだったのですが、突然一人キャンセルが出て、その席を無料で譲ってもらえることになったので、ちゃっかり参加してきました。
この日の料理は本当に美味しかった。下の写真が前菜、主菜です。
ワインも含めて£13.5でした。
金曜日は、学士会で知り合った人たちと、魚尽くしのフォーマル。そして、そのあとカレッジのツアーなど。楽しいひと時を過ごしました。
火曜日は、カレッジの数学部生の集まりで、チューターも併せて20人弱の会でした。
実は、金曜日の予約を前からしていたので、火曜日は行かないつもりだったのですが、突然一人キャンセルが出て、その席を無料で譲ってもらえることになったので、ちゃっかり参加してきました。
この日の料理は本当に美味しかった。下の写真が前菜、主菜です。
ワインも含めて£13.5でした。
金曜日は、学士会で知り合った人たちと、魚尽くしのフォーマル。そして、そのあとカレッジのツアーなど。楽しいひと時を過ごしました。
2017年11月5日日曜日
フォーマルディナー
2017年10月3日火曜日
Fresher's dinner
オックスフォードに来てから三日目、イギリス人の学生たちもカレッジに合流しました。
1日の最初のイベントは、学籍の登録の締めのようなもので、遂にオックスフォード大学の学生証をもらいました。これで、イギリスで出版される本がすべてある図書館や、各カレッジを見て回れると思います。同時に、寮で提供される食事の無料期間も終わってしまいました。
そして夕方、新入生を集めてのフォーマルなディナーがありました。教科ごとに分かれて、2時間くらいの食事でした。臆しぎみの状態で始まったものの、学生もチューターの教授たちも、話しやすいいい人ばかりで楽しい時間を過ごしました。教授たちとは、面接の時にも会っていて、彼らが合否の判断をしていると思うのですが、嬉しいことに名前や出身など、ぼんやりとながら覚えていてくれていました。
イギリスの学生といっても、出身は様々だし、アクセントとか話し方が違うので、聞き取るのには苦労しています。
1日の最初のイベントは、学籍の登録の締めのようなもので、遂にオックスフォード大学の学生証をもらいました。これで、イギリスで出版される本がすべてある図書館や、各カレッジを見て回れると思います。同時に、寮で提供される食事の無料期間も終わってしまいました。
そして夕方、新入生を集めてのフォーマルなディナーがありました。教科ごとに分かれて、2時間くらいの食事でした。臆しぎみの状態で始まったものの、学生もチューターの教授たちも、話しやすいいい人ばかりで楽しい時間を過ごしました。教授たちとは、面接の時にも会っていて、彼らが合否の判断をしていると思うのですが、嬉しいことに名前や出身など、ぼんやりとながら覚えていてくれていました。
イギリスの学生といっても、出身は様々だし、アクセントとか話し方が違うので、聞き取るのには苦労しています。
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